日産ミスフェアレディに新人8名…総勢22名の2017年度新体制発表

自動車 ビジネス 国内マーケット
第52期 日産ミスフェアレディ
第52期 日産ミスフェアレディ 全 1 枚 拡大写真

日産自動車は5月26日、日産グローバル本社ギャラリーで勤務する「日産ミスフェアレディ」に、2017年4月入社の新人8名を加え、総勢22名となる新体制を発表した。

日産ミスフェアレディは、日産自動車が直営する「日産グローバル本社ギャラリー」で、商品やブランドの魅力を来場者に伝える日産のPRスタッフ。新体制でも、これまで同様、日産ブランドのアンバサダーとして、おもてなしの心でギャラリーの各種案内や来場者のライフスタイルにあわせたクルマの提案、販売店の紹介などを行っていく。

また日産ミスフェアレディはそのほかにも、国内のモーターショーや各種イベント会場でのナレーション、新型車発表会の司会や、報道関係の取材対応など、ユーザーと日産を結ぶ架け橋として多岐にわたり活躍している。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  4. ダイハツ初の量産軽商用EV『e-ハイゼット』『e-アトレー』、アイシンやデンソーらが共同開発の「eAxle」採用
  5. フェラーリ初の電動4ドア、「ルーチェ」発表…0-100km/hを2.5秒で駆け抜ける1050馬力の新世代EV
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る