メルセデスベンツ仕様の「VAIO Z」、100台限定発売

自動車 ビジネス 国内マーケット
Mercedes-Benz×VAIO Z
Mercedes-Benz×VAIO Z 全 6 枚 拡大写真

メルセデスベンツ日本とVAIOは5月24日、「Mercedes-Benz×VAIO Z」を100台限定で発売すると発表し、現在注文を受け付けている。

画像:Mercedes-Benz×VAIO Z

このノートパソコンは、新たな可能性に応える商品を創りたいというVAIOと、コレクション商品を通じて、プレミアムなライフスタイルを提案したいというメルセデスベンツ日本が、「こだわりのものづくり」という点で共鳴。細部に至るまでカスタマイズを施した特別モデルを開発した。

アルミボディの表面は、2030年以降の東京を想定したコンセプトカー、メルセデスベンツ『ビジョンTokyo』または、1954年に発売された伝説のガルウィングモデル、『300SL』のレーザー刻印が選択できる。

さらに、バックライトキーボードには、VAIO初のブルーライトを採用。システム起動時やスタンバイ復帰時のスペシャルサウンドやタッチパッド、ヒンジ部分のロゴ、壁紙などに、特別仕様が施されている。

《森脇稔》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  2. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  3. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  4. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  5. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る