ナビタイム ツーリングサポーター、バイク用スマホコントローラーに対応

モーターサイクル 企業動向
Moto SmaConとツーリングサポーター
Moto SmaConとツーリングサポーター 全 2 枚 拡大写真

ナビタイムジャパンは、バイク専用ナビゲーションアプリ「ツーリングサポーター」にて、ワイズギアが発売したバイク用スマートフォンコントローラー「Moto SmaCon」に対応すると発表した。

【画像全2枚】

Moto SmaConをBluetoothでスマートフォンと接続することで、手元のコントローラーでアプリの操作が可能。スマートフォン画面に触れずに、地図の拡大/縮小・スクロール(上下左右)、地図上で現在地に戻る、直前のナビゲーション音声ガイド再発話などを行うことができる。

ツーリングサポーターのダウンロードは無料で、一部機能は有料(月額300円~400円)。Moto SmaConの販売価格は7290円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ステーションワゴンの常識を超えたレヴォーグ、BLUELOVEさんが作り上げた理想形…CARTUNE PickUpCars 2026
  2. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  3. リコール16万1190台、トヨタ『シエンタ』のシートベルトに不具合
  4. 雨の日の視界確保に3つのアプローチ。フロントウィンドウ・コーティング剤[特選カーアクセサリー名鑑]
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. LFPは規制面でも優位へ。2036年に向けた日本勢の針路…KPMGコンサルティング 轟木光氏[インタビュー]
  2. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  3. ボッシュ日本、2025年度の売上高4600億円で4年連続最高記録を更新…ADAS・SDV強化が成長を牽引
  4. 次世代圧電材料向け、「多能性中間膜」の量産化をJSTが支援…Gaianixxが開発
  5. 「容赦なきエルグランド包囲網」トヨタの高級ミニバン『アルファード』改良発表にSNS注目! 価格も争点に
ランキングをもっと見る