鈴鹿サーキット、スポーツ走行年間パスポート・プラスを限定発売

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
鈴鹿サーキット
鈴鹿サーキット 全 1 枚 拡大写真

鈴鹿サーキットは、「スポーツ走行年間パスポート・プラス」の限定販売を6月19日より開始した。

スポーツ走行年間パスポートは、有効期間中のスポーツ走行枠およびSMSC主催の特別スポーツ走行枠を何度でも利用できる商品として、4月1日より限定販売を行っている。

今回発売するスポーツ走行年間パスポート・プラスでは、さらに利用前日の15時までスポーツ走行枠が確保できるほか、スポーツ走行利用時のチームオフィス1室が無料で利用可能(要事前予約)。そのほかオプション(有料)として、走行時間(60分)単位でのチャレンジクラブ貸切走行枠の割引価格、ドライビングのスキルアップのためのアドバイザー派遣、プロのフォトグラファーによる写真撮影なども用意する。

料金は、入会月が4月~6月の場合60万2900円(有効期間9か月~11か月)、7月~9月の場合40万9300円(有効期間6か月~8か月)、10月~11月の場合27万5700円(有効期間4か月~5か月)。定員10名に達した時点で販売終了となる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車高を下げる方法は2択! ダウンサスと車高調の違い~カスタムHOW TO~
  2. スバル『アウトバック』新型、最新アイサイトに高精度地図データ搭載…ダイナミックマップが開発
  3. 「古代兵器かよ」スバル BRZ GT300に搭載される「水平対向6気筒」にSNS興奮!『アルシオーネ』ファンも注目
  4. ロータスの名車『エスプリ』再来、フルカーボンボディに格納式ヘッドライト…アンコール『シリーズ1』発表
  5. ヤマハ『YZF-R1』&『YZF-R9』専用、70周年記念カラーの「シングルシートカウル」限定発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る