【夏休み】テスラ モデルX、伊丹空港でポップアップストアを開催

自動車 ビジネス 国内マーケット
テスラ・モデルX
テスラ・モデルX 全 4 枚 拡大写真

テスラモーターズジャパンは、7月15日から8月31日まで、伊丹空港 北ターミナルビル1 階イベントスペースにて、「テスラモデルX 」のポップアップストアを開催する。

【画像全4枚】

モデルXは斬新なデザインとスポーティな性能が特徴の電気自動車(EV)のSUV。1回の充電で500km以上を走行することができる。また米国運輸省道路交通安全局(NHTSA)で行われた衝突安全テストでは、サブカテゴリを含めた全項目で最高の5つ星評価を獲得。高い安全性能を証明している。

テスラモーターズジャパンでは、大阪の旗艦店「テスラ心斎橋」での展示に加え、夏休みを利用して伊丹空港を訪れるファミリー層に最新のEV体験を提供すべくポップアップストアを開催。詳細な製品情報に加え、EVの仕組みやEVに関わる補助金や税制を紹介するほか、充電や自動運転機能、ファルコンウィングドアの開け閉めをはじめとするデモンストレーションなどを行う。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 全取締機に対応! ユピテル、レーザー&レーダー探知機2機種を発売 制限速度表示など新機能も
  2. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  3. ホンダアクセス、『フィット』向け「テックマチックシステム」改良…マルチビューカメラ装備車にも対応
  4. スバル『レヴォーグ』は次期型を待つべきか、現行型を買うべきか…ストロングハイブリッド投入時期は?
  5. 【スズキ ワゴンR 新型試乗】「MTが少ない」と嘆くあなたに、『ワゴンR』があるじゃない…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. GaNで車載オーディオが変わる? 次世代D級アンプが示した高音質化の可能性
  4. 山岳トンネル工事でロックボルトを自動打設、三井住友建設が「離れteロック」開発…俵山・豊田道路第2トンネル工事に導入
  5. フィジカルAIがもたらす自動車業界の地殻変動とモビリティの未来…博報堂DYホールディングス 執行役員 CAIO 森正弥氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る