愛車展示プロジェクト…写真はもれなく東京オートサロン2018に

自動車 ニューモデル モーターショー
前回の東京オートサロン・アップガレージ・ブースのCrooooberエリア
前回の東京オートサロン・アップガレージ・ブースのCrooooberエリア 全 1 枚 拡大写真

アップガレージ・グループで自動車部品・用品のECサイト「Croooober」を運営するZERO TO ONEは、2018年1月12~14日に開催される「東京オートサロン2018」において、ブースに展示する車両を一般より募集している。

例年アップガレージ・ブースのCrooooberエリアでは、一般応募の展示車両候補からクルマとバイクを各1台選出して展示している。展示には「写真」と「実車」があり、応募すればもれなく壁面に写真が掲載される。

応募や写真展示にかかる費用は無料、特設ウェブサイトまたは専用アプリ「Croooober Cars」から応募できる。

展示可能な車両は全てのクルマ、バイクで、メーカーや車種、カスタムの有無は問わない。10月31日に募集締め切り、11月15日に展示車両発表、1月12~14日にオートサロンに展示、というスケジュールだ。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  2. AT車でも走りは楽しめる! 2ペダルスポーツを支える最新チューニング事情~カスタムHOW TO~
  3. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  4. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  5. 「ノイエクラッセ」はあきらめた? BMW『M5』新型の最新プロトタイプ…スリムなLED採用へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る