特別仕様車、MINI ONE バッキンガム 発売…安全・快適装備充実

自動車 ニューモデル 新型車
MINI ONEクロスオーバー バッキンガム
MINI ONEクロスオーバー バッキンガム 全 27 枚 拡大写真

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、「MINI ONEクラブマン/MINI ONEクロスオーバー」に特別仕様車「バッキンガム」を設定し、10月5日より販売を開始した。

【画像全27枚】

MINI ONEバッキンガムは、スポーティなLEDヘッドライトやスポーツレザーステアリングとともに、ユニオンジャックをモチーフとしたバッキンガム専用のサイドスカットルおよび専用リアガラスステッカーを装備。MINIらしさを演出するとともに、特別仕様車としての個性を主張している。

機能面では、タッチパネル式のMINIナビゲーションシステムや、マルチファンクションステアリング、ドライビングアシスト、クルーズコントロール等、快適かつ安全なドライブをサポートする機能を多数装備する。

ボディカラーは、「ライトホワイトソリッド」「ミッドナイトブラックメタリック」「チリレッドソリッド」「メルティングシルバーメタリック」、様々なシーンになじみやすいベーシックな4色を設定。価格はクラブマンが337万円、クロスオーバーが358万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「攻めすぎだろ…」EVになった新型メルセデス『Cクラス』のデザインがSNSで話題!「ガソリン版はどうなる?」の声も
  2. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  3. ヤマハの新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』発売へ、デザインと走りを刷新! 価格は38万9400円
  4. トヨタ『RAV4』新型、可動式フロントスパッツを北米仕様に初採用…アイシンと共同開発
  5. “都会派”電動アシスト自転車『ヤマハ PAS CRAIG』に2026年モデル登場、「プラス」は航続124kmを実現
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る