ルノー カングー、ハロウィンを彩るオレンジカラーの限定モデル発売

自動車 ニューモデル 新型車
ルノー・カングークルール(オランジュ シトロユM)
ルノー・カングークルール(オランジュ シトロユM) 全 4 枚 拡大写真

ルノー・ジャポンは、日本オリジナルカラー『カングークルール』の第7弾として、ハロウィンを彩るオレンジカラーのモデルを60台限定で10月19日より発売する。

【画像全4枚】

フランス語で色を意味する「クルール」を車名に持つカングークルールは、日本オリジナルのボディカラーで彩った限定車。第7弾となる今回は、秋の実りを想わせ、そしてハロウィンの時期には欠かせない飾り物として街中を彩る、鮮やかなオレンジのカボチャをイメージした。

ボディカラー名の「オランジュシトロユM」は、フランス語でカボチャのオレンジを意味する。ベースグレードは「カングーゼンEDC」で、シルバー&ブラックフロントバンパー/ブラックリアバンパーも特別装備する。

価格は259万円。10月19日から23日まで申込みを受け付け、申込多数の場合は抽選となる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
  2. ホンダ『N-BOX』の運転席を収納力アップ! 簡単設置の専用「ダッシュボードトレイ」発売
  3. 車の黒樹脂パーツが白くなる原因と対策、洗車後に差が出るメンテナンス方法~Weeklyメンテナンス~
  4. 日産、新車開発AIで大幅短縮、新型『スカイライン』など1年に7車種投入[新聞ウォッチ]
  5. レクサス『ES』新型、ハイブリッド・EVともに790万円から…EVの航続は最大670km
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. NEC、3D点群データを90%軽量化する世界初のAI変換技術を開発…2027年度実用化へ
  3. 6/23申込締切 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
  4. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
  5. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
ランキングをもっと見る