【東京モーターショー2017】スバル ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト…シリーズ初のセダン[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
スバル ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト(東京モーターショー2017)
スバル ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト(東京モーターショー2017) 全 24 枚 拡大写真

スバルは、ヴィジヴ(VIZIV)コンセプトシリーズ初のセダン「スバル ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」を世界初公開。優れた走行性能を象徴する歴代車種や、50年以上に渡り進化を追求してきた水平対向エンジンを核としたシンメトリカルAWDから、安心で愉しいクルマづくりの将来ビジョンを具現化した。

【画像全24枚】

『レガシィ』や『インプレッサ』、『WRX』などスバルの走りを象徴するモデルを意識しつつ、現在のスバルのデザイン哲学“DYNAMIC × SOLID”を次世代スポーツセダンの形に落とし込んだ。スバルは「低重心で前進感のある硬質なボディと躍動感をもって張り出すフェンダーの造形、バンパー・フェンダー・ルーフ等のボディ各所に採用したカーボンパーツ、リヤバンパーから大胆に覗くエキゾーストパイプ等により、走りのパフォーマンスを強調」していると説明している。

ボディサイズは全長4630mm×全幅1950mm×1430mm、ホイールベース2730mm。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  3. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  4. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  5. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る