メルセデス AMG C43クーペ、直6搭載で馬力はどうなる?

自動車 ニューモデル 新型車
メルセデス AMG C43 クーペ スクープ写真
メルセデス AMG C43 クーペ スクープ写真 全 10 枚 拡大写真

メルセデスベンツ『Cクラスクーペ』のハイスペックモデル、『AMG C43クーペ』改良新型プロトタイプをカメラが捉えた。

【画像全10枚】

エクステリアは、LEDヘッドライトが『Eクラス』のようなグラフィックに変更、フロントバンパーエアダクトには2本のフィンが付いていることが確認できる。フロントグリルにはAMGの個性となっている「パナメリカーナグリル」の装着が予想される。リアのエキゾーストパイプは仮パーツだろう。

パワートレインは3リットルV型6気筒から直列6気筒へ変更され、9速AT「9G-TRONIC」と組み合わされる。最高出力は現行モデルの367psからの向上が期待されるが、情報は入手出来ていない。

より洗練されるAMG C43クーペ改良新型は、2018年末頃の登場予定となっている。

◆新エンタメスクープ情報メディア『Spyder7』をチェック!!

《APOLLO NEWS SERVICE》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  2. 既販スバル車で性能向上、ハードウェアアップデート3商品の予約開始…対象は『レヴォーグ』など
  3. 【マツダ CX-60 新型試乗】乗り心地、フラット感は進化。3年目の通信簿としては…中村孝仁
  4. 軽トラにも肘置きと収納を、スズキ『キャリイ』系列専用LEDコンソールボックスが登場
  5. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る