ユーザー有志による地元敬愛型自動車イベント「さいたまイタフラミーティング2017」今年も開催!!

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
さいたまイタフラミーティング2017
さいたまイタフラミーティング2017 全 14 枚 拡大写真

イタリア車フランス車ユーザー有志による、地元密着、敬愛型自動車ミーティング「さいたまイタフラミーティング」が11月3日、さいたまスタジアム2002駐車場で開催された。

【画像全14枚】

今回で6回目となるこのイベント、すっかり秋の恒例になった。フランス車愛好家にとっては前週の「フレンチブルーミーティング」に続いて二週連続の参加という人もいる。しかし「秋はイベントが多く忙しい」と話すそんなオーナーはどこか嬉しそうだ。

埼玉県内にはイタリア車、フランス車のユーザーばかりでなくスペシャルショップも多い。そんなショップなどの協賛企業がとしてブースを設営する姿も見られた。

野外に出るのが気持ちいいこの季節、参加者達は皆、大好きなクルマと楽しい時間を過ごしていた。今回のさいたまイタフラミーティングは好天に恵まれ、最終的に675台が参加し、大盛況の裡に幕を閉じた。

《中込健太郎》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  2. 日産『キックス』新型にアウトドア仕様の「ROCK CREEK」12月発売へ…348万5900円から
  3. 斬新すぎるホンダの電動二輪『EV アウトライヤー・コンセプト』が世界的デザイン賞に
  4. テインのスズキ『エブリイワゴン』向け車高調、ローダウン2モデル・リフトアップ1モデルを一挙発売
  5. 「早く出てほしい!」トヨタ『カローラツーリング』次期型にSNSは興味津々! 期待の5つのポイントとは
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. トヨタ・モビリティ基金、欧州水素地域イニシアチブ始動…最大5地域を支援
ランキングをもっと見る