アストンマーティン ヴァンテージ 新型は4.0リットル・ツインターボV8を搭載[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
アストンマーティン・ヴァンテージ新型発表会
アストンマーティン・ヴァンテージ新型発表会 全 52 枚 拡大写真

アストンマーティンは21日、新型『ヴァンテージ』を、本国であるイギリスと、日本を含む世界6カ国で同時に発表した。2018年第2四半期からデリバリーを開始する計画で、日本での価格は1980万円(税抜)からを予定している。

[発表会含む写真52点]

パラートレインは510PS/685Nmを発揮する4.0リットル・ツインターボV8、トランスミッションはZF製8速を搭載、後輪を駆動する。アストンマーティン初のエレクトロニック・リア・ディファレンシャル(Eデフ)を採用した。

最高速度は314km/h、0~60mph(約97km/h)加速は3.5秒と発表されている。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタが『カローラクロス・ピックアップ』開発中か? 日本市場でヒットの予感
  2. ホンダ『N-BOX』改良新型、「CUSTOM」が表情一新…6月22日から先行予約
  3. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  4. ブレイズの4輪特定小型原付『イーカーゴ』、名古屋本社で試乗会…6月20日から4日間開催
  5. スバルの3例シートSUV、『アセント』を日本発売前レビュー!…海外報道
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ステランティスと中国リープモーター、戦略的提携を拡大…スペイン工場でEV生産へ
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. スマホで空気圧をチェック、簡単取り付けのキャップ式空気圧センサーが発売
  4. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  5. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
ランキングをもっと見る