無限が シビックタイプR をいじるとこうなる…東京オートサロン2018

自動車 ニューモデル モーターショー
無限ブース(東京オートサロン2018)
無限ブース(東京オートサロン2018) 全 13 枚 拡大写真

2018年1月12日~14日までの3日間、幕張メッセ(千葉県)において、東京オートサロン2018が開催。ホンダの純正カスタマイズとして有名な無限もブースを出展した。

【画像全13枚】

注目を集めていたのは、『シビックタイプR』をベースに独自のチューニングを施したコンセプトカーの『MUGEN RC20GT』。シビック タイプRの走行性能を極限まで高めるべく、空力・動力・冷却性能を向上。見るからにマッスルさが際立つこのマシンがどれほどの性能を持つか、期待に胸が膨らむ。

また、『MUGEN CIVIC HATCHBACK Prototype』も出展。エンジンや足まわり、エアロなどを強化。タイプRに負けない魅力を放っており、市販化が楽しみだ。

そのほか無限は、スーパーフォーミュラーやSUPER GTの「NSX」、電動二輪レーサーの『神電』を展示。レーシーなイメージを前面に押し出したブース展開となっていた。

《阿部哲也》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  2. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  3. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  4. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  5. 三菱『パジェロ』7年ぶり復活、2026年秋初公開へ「シリーズ展開」も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る