市販が近づいた? スバル VIZIVパフォーマンスSTI…東京オートサロン2018詳細画像

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
スバル VIZIVパフォーマンスSTIコンセプト(東京オートサロン2018)
スバル VIZIVパフォーマンスSTIコンセプト(東京オートサロン2018) 全 30 枚 拡大写真

スバル(SUBARU)は、同社のモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル(STI)と共同で「東京オートサロン2018」に出展した。注目は、安心と愉しさを追求し続ける スバル×STIの将来ビジョンを具現化したコンセプトカー、スバル『VIZIVパフォーマンスSTIコンセプト』。

【画像全30枚】

東京モーターショー2017(2017年10月開催)に出品した「VIZIVパフォーマンス・コンセプト」をベースに、STIのノウハウを込めた。

専用のフロントバンパー、サイドシルスポイラー、トランクスポイラーは、STIコンプリートカーらしいハイパフォーマンスを演出、空力特性の向上により走行安定性を高めるなど、クルマ本来の性能にも磨きをかけ、高いレベルでの安心と愉しさの実現を目指した。

《ショーカーライブラリー》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  2. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  3. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
  4. 『エブリイワゴン』のロール感を抑えて乗り心地アップ、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」発売
  5. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る