首都高環境フェア、MEGA WEBで開催 2月17-18日

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
首都高環境フェア2018
首都高環境フェア2018 全 3 枚 拡大写真

首都高速道路と環境を楽しみながら学ぶイベント「首都高環境フェア2018 in お台場」が2月17日・18日、MEGA WEBにて開催される。

【画像全3枚】

首都高速道路では、3月に開通する晴海線(晴海~豊洲)などのネットワーク整備や車線拡幅等による渋滞緩和に努めているほか、生物多様性の保全活動や廃材リサイクルにも積極的に取組むなど「環境にやさしい道路」を目指している。

首都高環境フェアでは、使用済みの横断幕を再利用して作製したバッグをはじめとする「サーキュレーション首都高」グッズや、首都高のエコな取組みをわかりやすく紹介するパネルを展示するほか、家族で参加できてノベルティがもらえる「首都高環境クイズラリー」を開催。さらにワークショップ「テラダモケイでつくろうshuto-E-co City」では、ジオラマ上にクルマやヒト、木々などの模型を設置して、よりよい環境の実現と地域社会との共生に向けた街並みを作り上げるなど、さまざまなイベントを通じて、首都高の環境への取り組みを紹介する。

入場は無料。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 狭い道! 都内“最狭”クラスの制限1.5m、対面交通なのだが…東京都江東区
  2. ヤマハ発動機、磐田市職員の研修受け入れ開始…4月から9か月間
  3. 「ついに国内販売か!」高速も走れる155ccの新型ネオレトロ、ヤマハ『XSR155』に「価格と維持費でアリかも」とSNSも注目!
  4. 「スマホホルダー」は今、高機能マグネットタイプが熱い!?[特選カーアクセサリー名鑑]
  5. 【スバル ソルテラ 1000km試乗】電動AWDは雪に強いのか? 圧巻の走行性能と、浮き彫りになった「雪国での実用性」の課題
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る