日本最大級の旧車モーターショー、ノスタルジック2デイズが明日開幕 2月17-18日

自動車 ニューモデル モーターショー
パシフィコ横浜
パシフィコ横浜 全 1 枚 拡大写真

クラシックカー(旧車)の雑誌『Nostalgic Hero』、『ハチマルヒーロー』、『Nostalgic SPEED』が合同で主催する日本最大級のクラシックモーターショー「Nostalgic 2 days(ノスタルジック2デイズ)」が2月17日から2日間、パシフィコ横浜(横浜市)にて開催される。

第10回となるノスタルジック2デイズは、国産クラシックカーを中心にあらゆる旧車ショップ、パーツメーカー、レストアショップが集結し、貴重な車両展示に限定グッズの販売まで楽しめるイベントだ。

開場時間は午前10時から午後5時までとなっており、最終入場は両日とも午後4時半まで。入場料金は当日券2000円、小学生以下は無料となっている。

《平川 亮》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【アウディ A5アバント 新型試乗】セダンは1人で、アバントはファミリーで乗りたい…島崎七生人
  2. ヤマハのネオレトロ『XSR900』、外装キットが国内20%超の装着率で「嬉しい誤算」その理由とは?
  3. 洗車で「水シミZERO」、水道に取り付けるだけで純水を生成…サンコーが発売
  4. ホンダ『フリード』がニューレトロに!? ダムドが専用ボディキットのデザインを先行公開 発売は2025年冬
  5. ホンダ『S660』で120馬力を実現!? HKSが高性能ターボキット発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る