カワサキ Ninja H2 Carbon…東京モーターサイクルショー2018 詳細画像

モーターサイクル ショーカーライブラリー
カワサキ Ninja H2 Carbon(東京モーターサイクルショー2018)
カワサキ Ninja H2 Carbon(東京モーターサイクルショー2018) 全 6 枚 拡大写真

カワサキ『Ninja H2』は「Ninja」シリーズのトップモデルだ。そのアッパーカウルをカーボン製にしたのが「Ninja H2 Carbon」。川崎重工業傘下のカワサキモータースジャパンが東京モーターサイクルショー2018に出展した。

【画像全6枚】

東京ビッグサイトにはさらに『Ninja H2 SX SE』、『Ninja 400 KRT Edition』、『Ninja ZX-10R SE』(海外向けモデル)などを展示、また多数の体感モデル(=実車に跨って確認できる)も出品された。

Ninja H2 Carbonは2017モデルイヤーから「Ninja H2」に設定された限定仕様。2015年に登場した「H2」は、量産スーパースポーツとしてはめずらしい、スーパーチャージャーを装備する。「Ninja H2 Carbon」はレース仕様の「Ninja H2R」ふうデザインでカーボンファイバー製のアッパーカウルを備え、100台限定。
『いい仕事をしてくれるからね!』と言ってもらえないと意味がありま…

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産CEO「GT-Rは出す」復活を明言、発表までは「スカイラインで楽しんで」
  2. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
  3. 「ヤバい車きたな…」ポルシェ『911 GT3』をオープンで楽しむ、新型「S/C」登場にSNSでは「完璧なクルマ」と話題沸騰
  4. 日産自動車、新型コンセプトカー2台を初公開へ…北京モーターショー2026
  5. 「デザイン神すぎる」「信じられない」斬新“ポリゴン”デザインの日産『ジュークEV』にSNS衝撃!?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る