カワサキ Ninja 400 KRT Edition…東京モーターサイクルショー2018 詳細画像

モーターサイクル ショーカーライブラリー
カワサキ Ninja 400 KRT Edition(東京モーターサイクルショー2018)
カワサキ Ninja 400 KRT Edition(東京モーターサイクルショー2018) 全 9 枚 拡大写真

川崎重工業傘下のカワサキモータースジャパンは、3月23~25日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催された東京モーターサイクルショーに出展した。

【画像全9枚】

『Ninja H2 SX SE』、『Ninja 400 KRT Edition』、『Ninja H2 Carbon』(海外向けモデル)、『Ninja ZX-10R SE』(海外向けモデル)などを展示、また多数の体感モデル(=実車に跨って確認できる)も出品された。

400ccクラスにおいてカワサキが提案するハイパフォーマンススポーツモデルが「Ninja 400」だ。「KRT Edition」はKRT=カワサキ・レーシング・チーム、FIM公認スーパーバイク世界選手権に参戦する「Ninja ZX-10RR」ふうのカラーリングを施したバリエーション。2月1日に発売された。
クチコミで評判が広がり、基本メニューにはない「裏メニュー」の相談が舞…

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『ノートオーラNISMO』8月改良か、ブラック仕様追加の可能性
  2. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  3. アウディ『A3オールストリート』、車高30mmアップのSUVに改良新型…インテリアを刷新
  4. 日産『キックス』は52万台市場へ投入する中核モデル、第3世代e-POWERで攻略
  5. レーダー式オービスを全網羅! セルスター、新型取締機対応のセーフティレーダー『AR-126A』発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. 自動車業界の現場が直面しているサイバーセキュリティの課題と実態【自動車セキュリティ解説 第1回】
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る