ドゥカティかドカティか、どっちだ?[24時間アンケート]

モーターサイクル 新型車
ドゥカティ・ムルチストラーダ1260S
ドゥカティ・ムルチストラーダ1260S 全 8 枚 拡大写真

ドゥカティジャパンは4月14日より2018年型『ムルチストラーダ1260』を全国のドゥカティジャパンネットワーク店で発売する(6日発表)。

【画像全8枚】

アップグレードが施されたムルティストラーダは排気量1262ccの新設計「ドゥカティ・テスタストレッタDVT(デスモドロミック・バリアブル・タイミング)」エンジン、新しいシャシ、進化したエレクトロニクスを搭載。カウル・パネルも更新され、軽量スポーツスタイル・ホイールを採用した。

2010年にデビューした「ムルティストラーダ」は、“4台のバイクを1台に”というコンセプトで、「スポーツバイク」、「長距離ツアラー」、「高い日常性を誇るシティランナー」、「エンデューロ」の4つのキャラクターの融合をめざした。

メーカー希望小売価格(消費税込み)231万6000円から。パイクスピーク専用カラーの「ムルティストラーダ1260パイクスピーク」は306万9000円。
【24時間アンケート】ドゥカティかドカティか、どっちだ?

さて、モーターサイクルファンや業界の方とお話ししていると、ドゥカティのことを「ドカティ」、「ドカッティ」、あるいは略称の「ドカ」と呼ぶことがあります。現在の日本法人は小さい「ゥ」を入れた「ドゥカティ」を使用していますが、読者諸兄姉はどちらですか?

●え、ドカティなんていうの? ドゥカティでしょ。
●昔はドカだったって知ってるけど、今はドゥカティ。
●今はドゥカティなのは知ってるけど、ニワカと一緒にされたくないんでドカ。
●ドカティはドカティだろうが。ドカだよ、ドカ。

回答は締め切りました。ご協力ありがとうございました。

<回答結果発表!!>

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  2. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  3. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  4. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  5. マツダ・スカイアクティブ誕生の真相、エンジン革新の舞台裏を解明
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る