【鈴鹿8耐】7月5日より公開テスト開催---本戦チケット持参で入場無料

モーターサイクル エンタメ・イベント
鈴鹿8耐合同テスト(2016年)
鈴鹿8耐合同テスト(2016年) 全 1 枚 拡大写真

鈴鹿サーキットは、7月26日から29日に開催する「2017-2018 FIM世界耐久選手権最終戦"コカ・コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース」へ向け、合同テストを開催する。

7月5日は4メーカー合同テスト、6日はタイヤメーカーテスト、10日から12日には合同テストを開催する。いずれのテストも入場料は大人1700円、小学生800円、3歳~未就学児600円だが、4月28日に発売する鈴鹿8耐の前売観戦券を提示すれば無料で入場可能。また、パドックをはじめ、無料開放するピットビルのテラス席などから、より間近でテストの様子を見ることができる。

なお、各テストのエントリーは、確定次第、鈴鹿8耐公式ウェブサイトで発表する。

鈴鹿8耐の前売観戦券は、大人観戦券1枚で子ども5名を招待できる子どもと一緒にキャンペーンが5700円、前売グループチケットが3名1万5450円、4名1万9400円、5名2万2800円など。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツの新型電動グランドリムジン『VLE』、航続最大713km…欧州受注開始
  2. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  3. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  4. アウディのスーパーセダンが15年ぶり復活へ!『RS6セダン』720馬力で「M5」に真っ向勝負
  5. 三菱自動車の世界生産が前年比微増、海外生産は4期連続減 2025年度実績
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る