プジョー 2008 にバックカメラ&パークアシスト装備の特別仕様車

自動車 ニューモデル 新型車
プジョー 2008 GTライン ブラック&ホワイトエディション
プジョー 2008 GTライン ブラック&ホワイトエディション 全 7 枚 拡大写真

プジョー・シトロエン・ジャポンは、プジョー『2008』に特別仕様車「ブラック&ホワイトエディション」を設定し、4月26日より販売を開始した。

【画像全7枚】

ブラック&ホワイトエディションは、上級グレード「GTライン」(1.2リットル 110ps 3気筒ターボ)をベースとし、悪路での走破性能に優れたグリップコントロール、4シーズンタイヤなどの装備はそのままに、2008初となるバックアイカメラ、パークアシスト(縦列駐車のみ)を採用。またフロントシートヒーターも追加するなど、機能装備の充実を図った。

ボディカラーは、その名の通りペルラネラブラックとパールホワイトの2色を採用。GTライン専用のブラックパーツとの融合でより精悍に仕上げた。ホイールは、17インチの専用ブラックアロイホイールとツートンアロイホイールの2種類を設定。SUVスタイルをより強調するデザインを実現している。

価格はベースモデルからプラス3万円の288万円に抑えている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタのEV最長の航続607km、『C-HR+』欧州納車開始…SUVクーペデザイン
  2. ホンダ、パスポートとHR-Vが最高評価「TSP+」を獲得…米IIHS
  3. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
  4. ヤマハ発動機に今、何が? 市職員の研修受け入れと社員の「余暇図鑑」…今週のビジネス記事ランキング
  5. スバルのオフロード仕様「ウィルダネス」、初のハイブリッド発表へ…ニューヨークモーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る