シトロエン C4エアクロス、三菱OEMとは決別…北京モーターショー2018[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
シトロエン C4エアクロス(北京モーターショー2018)
シトロエン C4エアクロス(北京モーターショー2018) 全 24 枚 拡大写真

シトロエンは北京モーターショー2018で、新型『C4エアクロス』を初公開。従来型はPSAグループと協力関係にある三菱自動車からのOEM供給モデル(ベースは三菱『RVR』)だったが、新型では『C3エアクロス』がベースとなる。

【画像全24枚】

新型シトロエンC4エアクロスは、中国の顧客の嗜好を取り入れた変更を実施。全長は4270mmと、欧州向けのC3エアクロスの4150mmに対して、120mm長い。ホイールベースも2655mmと、55mm延ばされた。これにより、後席乗員のゆとりを向上させている。
5月16日開催【北京モーターショー報告と中国のEV、自動運転セミナー】

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. ヤマハの新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』発売へ、デザインと走りを刷新! 価格は38万9400円
  3. バルブ交換だけで簡単LED化、IPFからHID車向けLEDヘッドランプバルブが発売
  4. バイクチューニングの定番「パフォーマンスダンパー」が意外な活躍、チェアスキー採用で「集中力上がった」
  5. ヤマハ発動機、「夏用ユニホーム」を社内開発、快適性・安全性や多様性をカタチに
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る