阪神高速、土・日・祝限定のETC乗り放題パス発売 7月14日から12月16日まで

自動車 ビジネス 国内マーケット
阪神高速 ETC乗り放題パス【2018 SUMMER-AUTUMN】
阪神高速 ETC乗り放題パス【2018 SUMMER-AUTUMN】 全 2 枚 拡大写真

阪神高速は、夏から秋の行楽シーズンに合わせて「ETC乗り放題パス【2018 SUMMER-AUTUMN】」を7月14日から12月16日までの土・日・祝日に実施する。

【画像全2枚】

ETC乗り放題パスは、ETC無線通行する軽自動車等(軽・二輪)および普通車を対象とし、事前申込した日の通行料金が1日定額で乗り放題となるもの。実施期間は7月14日から12月16日までの土・日・祝日(約4日除外日を設定する予定)。各設定日4000名限定で、期間中、1枚のETCカードで10回まで申し込みできる。

利用料金は東地区または西地区のみが普通車1090円(ETC2.0の場合は1040円)、軽・二輪が940円(同890円)。全地区の場合は普通車1650円(1570円)、軽・二輪が1390円(同1320円)。利用者は、利用日、ETCカード番号および車種等の情報を専用WEBサイトに入力し、事前申し込みを行う。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 上信越道、佐久IC~碓氷軽井沢IC間で終日車線規制…3月2日から
  2. 「市場に敵はいない」メルセデスAMG初のSUV、2026年夏デビューへ
  3. 「こんなマイナーチェンジあり?」BYDの小型SUV『ATTO 3 EVO』の進化にSNS驚愕
  4. 「衝撃を受けた」「安すぎるw」約96万円、日産の新型ミニバン『グラバイト』にSNSで反響! 日本でも販売を望む声
  5. 洗車時の悩み別で選べる「プロ級の洗浄力」、カーメイトがボディクリーナー3種を発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る