ルノー カングー、誕生20周年記念モデルを発売 200台限定

自動車 ニューモデル 新型車
ルノー カングー ヴァンタン
ルノー カングー ヴァンタン 全 9 枚 拡大写真

ルノー・ジャポンは、『カングー』(Renault Kangoo )生誕20周年を記念し、特別仕様車「ヴァンタン」を設定し、7月5日から200台限定で販売する。

【画像全9枚】

カングーがフランスで誕生したのは1998年。ルノー創業120 周年の今年、ルノー カングーも誕生20周年を迎えた。「ヴァンタン」とは、フランス語で20周年を意味する。

限定モデルは「ゼン EDC」をベースに、専用のボディカラーやデカール、ファブリックシートなど、「カングージャンボリー」に参加する日本のカングーオーナーのアイデアあふれる使い方、楽しみ方からインスピレーションを受けデザインされた1台となっている。

価格は265万9000円。7月5日から16日まで購入の申込みを受け付け、申込みが予定販売台数を越えた場合は、抽選による販売となる。
初代NA系ロードスターの“聖地”。ノーマルにこだわるならキスモ…

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  2. 「これは欲しくなる」ホンダの新型スポーツツアラー『CB1000GT』にSNSで反響、「カッコ良すぎる」の声も
  3. エイプリルフールの冗談が現実に、BMW M3ワゴンのレーシングカーが完成…ニュルブルクリンク24時間レース参戦へ
  4. なぜ流行る? バブリングの正体とは。音の迫力と触媒リスクを冷静に考える~カスタムHOW TO~
  5. 「以前とは違う上質さ」ホンダ『ZR-V』一部改良、SNSでは新グリルに「めちゃくちゃカッコいい」と注目集まる
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る