スマートインターチェンジとして6カ所を準備段階調査に採択

自動車 社会 行政
スマートインターチェンジ新規準備段階調査採択一覧表
スマートインターチェンジ新規準備段階調査採択一覧表 全 1 枚 拡大写真

国土交通省は、スマートインターチェンジについて新たに6カ所で準備段階調査に採択したと発表した。

新たに準備段階に採択したのは東北縦貫自動車道弘前線・北上江釣子IC~花巻南IC間の花巻PA、東北中央自動車道相馬尾花沢線・山形上山IC~山形中央IC間の山形PA、常磐自動車道・浪江IC~南相馬IC間の小高。

山陽自動車道吹田山口線・笠岡IC~福山東IC間の篠坂PA、山陽自動車道吹田山口線・西条IC~志和IC間の八本松、四国横断自動車道阿南四万十線・さぬき豊中IC~大野原IC間の観音寺。

スマートインターチェンジは、高速道路の本線やサービスエリア、パーキングエリアから乗り降りができるように設置するインターチェンジで、ETC搭載車両のみ利用できる。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 700馬力の『GRカムリ』爆誕!? トヨタ最強セダンの可能性
  3. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  4. 物理的に発進阻止する盗難防止アイテム、『バリケード ブレーキペダルロック1』発売
  5. なぜ?テスラ・BYD・ハイブリッドを選ぶのか、日本の BEV ユーザーのリアル…国際経済研究所 小林浩氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  2. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  3. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
ランキングをもっと見る