ランドローバー ディスカバリースポーツ、2019年モデルの受注開始 限定グレードを追加

ランドローバー ディスカバリースポーツ ランドマークエディション
ランドローバー ディスカバリースポーツ ランドマークエディション全 6 枚

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ランドローバーのコンパクトSUV『ディスカバリースポーツ』(Land Rover Discovery Sport)2019年モデルの受注を10月30日より開始した。

【画像全6枚】

2019年モデルでは、限定グレード「ランドマークエディション」を追加し、全9機種展開とした。限定グレードはディーゼルエンジン搭載の「SE」をベース車両に、スポーティでダイナミックなフロントバンパーやグロスダークグレーの19インチ5スプリットスポーク「スタイル521」、グラファイトアトラスの「DISCOVERY」ロゴなどを備える。エクステリアカラーはナルヴィックブラック、コリスグレー、ユーロンホワイトの3色から選択でき、カルパチアングレーのコントラストルーフを装備。インテリアカラーはエボニーで統一し、ダークグレーアルミニウムフィニッシャーを組み合わせている。

価格は443万円から763万円。ランドマークエディションは593万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『ジムニー』MT仕様の1211台をリコール…エンストするとエンジンが再始動できない
  2. 【マツダ CX-5 最終試乗】これほど「次」が楽しみなクルマも珍しい…中村孝仁
  3. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
  4. 新型EV徹底比較!日産『リーフ』とスズキ『eビターラ』、決め手は価格? 航続距離? 購入時のポイントをチェック
  5. 国内すべての取締機に対応、ブリッツが新型レーザー&レーダー探知機「TL316R」発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る