プジョー 508 新型、導入記念限定車のオンライン予約受付開始 577万円

プジョー 508 ファーストエディション
プジョー 508 ファーストエディション全 10 枚

プジョー・シトロエン・ジャポンは、プジョーのフラッグシップサルーン新型『508』(Peugeot 508)日本導入に先立ち、導入記念限定車「508 ファーストエディション」を設定し、全国限定60台で11月1日よりオンライン予約受付を開始した。

【画像全10枚】

8年ぶりのモデルチェンジとなる新型508は、低く滑らかなルーフラインを特徴とする4ドアファストバックデザインを採用し、最新のi-Cockpitや安全支援機能を装備。日本市場へは2019年第1四半期での導入を予定している。

ファーストエディションは、最上級グレード「GT(2.0リットルクリーンディーゼル)」にフルオプションを装備し、専用の深紅のナッパレザーシートと19インチアロイホイールを装着した限定モデル。ボディカラーはフレンチトリコロールを彷彿とさせる赤系、白系、青系の3色を設定している。

価格は577万円。購入者プレゼントとしてFOCAL製ワイヤレスヘッドフォン「LISTEN WIRELESS」を用意する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  2. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  3. 「e:HEV来たああああああああ!!!」ホンダ『シビックe:HEV RS』発表にSNS興奮!「ATで乗れるRS」にも注目
  4. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  5. アイシンの微細水浸透技術「ハイドレイド」、レクサス車で提案へ…北京モーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る