ホンダ N-BOXスラッシュ、ブラウン基調の特別仕様車を発売

ホンダ N-BOXスラッシュ G・L ノヴァカントリースタイル
ホンダ N-BOXスラッシュ G・L ノヴァカントリースタイル全 16 枚

ホンダは、軽乗用車『N-BOXスラッシュ』のタイプ「G・L」をベースに、ブラウン基調のアクセントを施した特別仕様「ノヴァカントリースタイル」を設定し、11月2日より販売を開始する。

【画像全16枚】

ノヴァカントリースタイルは、個性やファッション性の高さ際立たせる「プラチナホワイトパール」、「アッシュグリーンメタリック」、「サーフブルー」の3色それぞれに、ルーフとドアミラーをブラウンとした2トーンカラーを設定。インテリアもブラウンペイントのインパネガーニッシュやドアオーナメントパネルなどを備える。

また運転席&助手席シートヒーター」およびステアリングヒーターを標準装備とし、快適性を高めている。

価格はFF車が158万9760円、4WD車が172万0440円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  2. 新型リーフAUTECH試乗、航続距離も乗り心地も“別世界”だったPR
  3. なぜ流行る? バブリングの正体とは。音の迫力と触媒リスクを冷静に考える~カスタムHOW TO~
  4. バイクのコスプレが熱い!? 『CB1000F』を“フェイク”2本サス化、『モンキー125』がカワサキZに? ドレミコレクションの注目カスタム…東京モーターサイクルショー2026
  5. マツダポーターキャブルック軽トラ用カスタムキット、新モデル「ポーター」追加発売…「ガチャピンルック」に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る