家と車との間で電気をやり取りする…住宅・ビル・施設Week2018[フォトレポート]

ソーラーフロンティア
ソーラーフロンティア全 16 枚

「住宅・ビル・施設Week2018」が12~14日の日程で、東京ビッグサイトで開催中だ。主催はリードエグジビション ジャパン。住宅、ビル、公共施設、商業施設などあらゆる建築物を対象とした建築総合展。

【画像全16枚】

「第3回[高性能]建材・住設 EXPO」「第3回スマートビルディングEXPO」「第1回AI・スマート住宅EXPO」「第1回施設リノベーションEXPO」4展で構成され、建材、住宅設備、リフォーム、リノベーション技術、AI(人工知能)、IoT関連技術などが出展する、業界関係者向けの商談展だ。

出展対象は建材、住宅設備、住宅向けAI・IoTシステム、照明器具、新エネ機器、蓄電池、エネルギーマネジメントシステム、ビル管理システム、スマート交通システム、インフラ保守・管理、防犯・災害対策、 情報セキュリティ などを取扱う企業。約350社が出展する。

来場対象はハウスメーカー、工務店、設計事務所、リフォーム会社、ゼネコン/サブコン、ディベロッパー、卸・問屋、販売工事店、施主(事業主)、法人ユーザー、官公庁・自治体、量販店などの従業者。来場者数は3万人の予定だ。

《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「惚れ惚れするほどカッコいい」ボルドー色のホンダ『プレリュード 2027 リミテッドエディション』に絶賛の声
  2. ホンダ『シビックタイプR HRC』は2027年登場か…“究極のFF”が市販化の可能性
  3. 新車で30万円以下から買える!「125ccスクーター」13選、スズキ・ホンダ・ヤマハを完全網羅
  4. レクサス『IS』に25周年記念車、専用グリーンと日本にない3.5リットルV6搭載…北米限定350台
  5. トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
ランキングをもっと見る