ランボルギーニ、最小スーパーカー「Vega」を計画中!? これが予想CGだ

ランボルギーニ ヴェガ 予想CG スクープ
ランボルギーニ ヴェガ 予想CG スクープ全 26 枚

ランボルギーニが、『ウラカン』よりコンパクトなスーパーカーを計画している可能性があることがわかった。まだ噂の段階のため詳細は不明だが、『Vega』(ヴェガ)という名称が候補に上がっているようだ。

【画像全26枚】

Spyder7スクープ班では、早速デザイナーのGrigory Butin氏の協力のもと、予想CGを入手した。ローダウンされたボディは、フロント及びリアオーバーハングが切り詰められ、ショートホイールベースを特徴としているのがわかる。またコンパクトなヘッドライトを装備しつつも、アグレッシブなフロントエンドがみてとれる。

リアエンドでは、スポーティーな高精度ガラスエンジンフードや、ランボルギーニで珍しいLEDストリップライト、バンパー上部にはセンター出しツインエキゾーストパイプを装着し、次世代スーパーカーを予感するエクステリアとされている。

パワートレインは未確定だが、ハイブリッドが有力のようだ。

《Spyder7 編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  2. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  3. 三菱『パジェロ』7年ぶり復活、2026年秋初公開へ「シリーズ展開」も
  4. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  5. 新型トヨタ『ハイラックス』用GRパーツ登場! スタイルと機能性を両立した6アイテム
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る