【日産車オブザ平成】2位は R34スカイライン、1位は…読者アンケート結果

R32スカイラインGT-R
R32スカイラインGT-R全 14 枚

「平成」も最後の年になりました。『レスポンス』読者の記憶に残る平成の日産自動車ははたしてどのモデルでしょうか。読者投票で「日産車オブザ平成」を決めました。「平成にはこういう日産車があったよねえ」「それな」と盛り上がってください。

【画像全14枚】

読者の思い出、思い入れ、思い込みたっぷりの日産は……

1位:スカイライン(1989年、R32)・得票率:61.1%
次点:スカイライン(1998年、R34)

……でした。予備投票の時からR32『スカイライン』に票が集中しており、最終投票でもその傾向は変わりませんでした。2位はR34スカイライン、3位は『プリメーラ』初代、4位は『180SX』でした。なおS13『シルビア』は昭和の車です。

■各社の最終投票結果を公表中■

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【BYD シーライオン6 AWD 新型試乗】「広い・速い・安い」この万能PHEVに弱点はないのか? 300kmを走り検証した
  4. 最廉価ハーレー=優しいハーレーとは限らない…クラシックとモダンが融合した新型『ナイトスター』
  5. ボルボ『XC40』807台をリコール…火災のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る