スバル ヴィジヴ・アドレナリン・コンセプト、デザインを大胆進化…ジュネーブモーターショー2019[詳細画像]

スバル ヴィジヴ・アドレナリン・コンセプト(ジュネーブモーターショー2019)
スバル ヴィジヴ・アドレナリン・コンセプト(ジュネーブモーターショー2019)全 30 枚

スバル『VIZIV ADRENALINE CONCEPT』(ヴィジヴ・アドレナリン・コンセプト)は、「BOLDER」の考え方のもとデザインされた初めてのコンセプトカー。

【画像全30枚】

具体的には、ボディをダイナミックで力強い造形とし、そのボディには、乗員を守るルーフやプロテクターを配置した。これらにより、強靭さと軽快さとの両立をねらった。ホイールからオールテレーンタイヤに繋がるホワイトのアクセントは、フィールドギアとしての機械的な印象を強調する。

ヴィジヴ・アドレナリンは、アクティビティをサポートするユーティリティと、道を選ばず、速く、ドライバーの意のままに駆け抜ける愉しさとを併せ持ち、アクティブマインドを持つ人の「大自然の中を想いのままに走り廻りたい」という気持ちを駆り立てるような、スポーツヴィークルのコンセプトだ。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  3. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  4. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  5. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る