プロテクターを着脱しやすい、RSタイチのライダースジャケット…東京モーターサイクルショー2019

RSタイチ(東京モーターサイクルショー2019)
RSタイチ(東京モーターサイクルショー2019)全 11 枚

東京モーターサイクルショー2019会場で、巨大なアパレルショップのようなブースを展開したRSタイチは、バイクウェアやシューズ、ヘルメットなどを紹介。ブース内の空間がとても広く設計されていたため、来場者はじっくり各商品を見られた。

【画像全11枚】

スタッフがイチオシするプロダクツは、ライダーズジャケット「RSJ324 DRYMASTER FIELD PARKA」。プロテクターが内蔵されているにもかかわらず、装着時のシルエットは一般的なジャケットのようにスリム。また、プロテクターは簡単に着脱可能なため、バイクに乗らない日は普通のジャケットとして使える。価格は32,400円で、3月上旬から発売されている。

この他にもブース内では、メジャーリーグベースボール(MLB)公式キャップメーカーで有名な「ニューエラ」とコラボしたキャップとTシャツや、ゲーム「バイオハザード」とコラボしたシューズとスニーカーなど、さまざまな商品を展示していた。

《佐藤隆博》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  3. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  4. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  5. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る