ホンダ、憧れの“ナナハン”と最新モデルをあわせて展示…東京モーターサイクルショー2019[詳細画像]

ホンダは、3月22~24日に開催された東京モーターサイクルショー2019において、

CBシリーズの歴史を伝えるコーナーを設置したほか、さまざまな最新モデルを中心に展示した。

ホンダ ドリーム CB750 FOUR(東京モーターサイクル2019)
ホンダ ドリーム CB750 FOUR(東京モーターサイクル2019)全 42 枚

ホンダは、3月22~24日に開催された東京モーターサイクルショー2019において、
CBシリーズの歴史を伝えるコーナーを設置したほか、さまざまな最新モデルを中心に展示した。

【画像全42枚】

ホンダブースでは、市販予定車、市販車、レースマシンに加え、今年、節目の年を迎えるCBシリーズの歴史を伝えるコーナーを設置。このコーナーでは、1969年に発売され『ナナハン』ブームの先駆けとなった『ドリーム CB750 FOUR』に加え、『プロジェクトBIG-1』コンセプトの頂点モデルとして1992年に発売された『CB1000 SUPER FOUR』を参考出品した。

そのほかにも、市販中の最新モデルを中心に計14台を展示した。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  2. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
  3. トヨタの米国産車が日本上陸、販売を開始…『タンドラ』は1200万円、『ハイランダー』は860万円
  4. 「新型かっけぇ!」カワサキ『ZX-10R』が日本初公開、SNSでは「空力パーツ好み」「ステップの位置えぐい」など反響
  5. オーゼットジャパンの代表的ホイール「ラリーレーシング」、40周年記念モデル『RR40』発売へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る