ルイガノの電動アシスト車「アセント」シリーズ、春をイメージした新カラー追加

ルイガノの電動アシスト車「アセント」シリーズ
ルイガノの電動アシスト車「アセント」シリーズ全 5 枚

ルイガノ日本総販売代理店のあさひは、電動アシスト自転車「アセント」シリーズにて春をイメージした新カラーモデルの本格販売を4月より開始する。

【画像全5枚】

アセントシリーズは、ルイガノならではのポップなカラー展開が魅力の電動アシスト自転車シリーズ。今回の新カラー追加は、3人乗り対応の子乗せモデル「デラックス」では春らしいパステル調の「アンティークピンク」と「スモークブルー」を追加。オールランドな26インチモデル「シティ」ではポップな色合いの「オーシャンブルー」を、小径20インチモデル「ミニ」には淡く落ち着いた色合いである「ライラック」を追加した。

今回の新カラー追加によって、デラックスとミニでは各4カラー、シティでは5カラー展開となり、感性や使用シーンに合わせた自転車選びができるようになった。

価格はデラックスが16万2000円、シティが14万5800円、ミニが13万9320円。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダ『CX-3』存続が確定! 12年ぶり刷新へ、2027年登場の次期型デザインを大予想
  2. トヨタ『ルーミー』一部改良、スマートアシスト強化…「アナザースタイルパッケージ」も新設定
  3. 軽キャンピングカーキット「ネクストキャンパー」、名古屋市のふるさと納税返礼品に採用
  4. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  5. メルセデスベンツ『Cクラス』に改良新型、表情一新…EV登場に合わせて欧州で大幅改良
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る