鈴鹿8耐・鈴鹿サウンドオブエンジン、コレクタブルマシンオークションの出品受付スタート

コレクタブルマシン・オークション
コレクタブルマシン・オークション全 1 枚

モビリティランドは4月16日、鈴鹿サーキットで開催される「"コカ・コーラ"鈴鹿8時間耐久ロードレース 第42回大会(7月25~28日)」、「鈴鹿サウンド・オブ・エンジン2019(11月16・17日)」にて開催する「コレクタブルマシン・オークション」の出品車両の受付を開始した。

日本初となる公開型「2輪車オークション」を開催する鈴鹿8耐では、国産車・輸入車・市販マシン・レースマシン問わず、年代・ジャンルを超え、さまざまな車両が揃う予定。また鈴鹿サウンド・オブ・エンジンでは、昨年の第1回オークションから、大幅にスケールアップしたコレクタブルカー・オークションを実施。海外からの入札参加も多い同オークションでは、国産・輸入、市販車・レースカーを問わず、バラエティ豊かな名車、希少車たちの出品募集を受け付けている。

出品希望者は、モビリティランド BHオークション事務局へ電話、または公式ウェブサイトの問い合せフォームから連絡。登録内容をもとに、後日、BHオークション査定担当者より連絡が入る。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『セレナ』の走行中もテレビ視聴が可能に、ブリッツ「テレビジャンパー」にC28系が適合
  2. 三井金属の固体電解質「A-SOLiD」、全固体電池に採用決定…2027‐2028年の実用化めざす
  3. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  4. ホンダ株価が急反発…米国市場で『アコード』等が好調
  5. 【日産 リーフ 新型】開発責任者が語る、火あぶり、水攻め、落下…“拷問のよう”なテストで得た信頼性と、求められた先進感
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. 日本板硝子、Plug and Play Japanとパートナーシップ締結…ディープテック領域で新規事業創出へ
  4. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
  5. JFEスチール、スポット溶接安定化技術が国内自動車メーカーの部品に初採用…高強度鋼板の適用拡大に貢献
ランキングをもっと見る