いよいよ明日、鈴鹿サーキットでバイクのお祭り...BIKE! BIKE! BIKE! 2019 4月27日

サーキットクルージング
サーキットクルージング全 11 枚

参加型バイクイベント「BIKE! BIKE! BIKE! 2019」がいよいよ今週末の4月27日に鈴鹿サーキットで開催される。

【画像全11枚】

国際レーシングコースを参加者自身のバイク(50cc~)で走行できる「サーキットクルージング」が人気のこのイベント。今年は、新たな試みとして、"コカ・コーラ"鈴鹿8時間耐久ロードレースの「ル・マン式スタート」をイメージしたキャンプ企画「ル・マン式キャンプ」が実施される。キャンプ好きにとっては記憶に残りそうなキャンプ体験ができそうだ。

そのほか、最新バイクに試乗できる「国際レーシングコース大試乗会」やゲストが登場するステージや多数の出展ブースなど、バイクにまつわるさまざまなプログラムを楽しむことができる。

今年はレスポンスの姉妹サイトである「Lady Go Moto!」もGPスクエア内に出展。女性におすすめのインディアンのスカウトや話題のFTR1200の展示のほか、エッセイストの小林夕里子さんのトークショーやバイク女子部のミーティングも開催する予定だ。

《松崎祐子》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタが『カローラクロス・ピックアップ』開発中か? 日本市場でヒットの予感
  2. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、約1060万円から欧州受注開始…航続762kmのEVに
  3. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  4. 新型キャンピングカー「AOSAGI」発表へ、YouTuberクピ男氏と日本特種ボディーが共同開発
  5. 「乗ればいい」から「見ていい」へ…新型ネオレトロに異業種コラボ、二輪デザイントップが明かすスズキの“変化”と“進化”の理由
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  2. 日立製作所、製造業向けAIエージェント「品質ナレッジシステム」開発…トラブル対応事例の検索時間を約9割削減
  3. BYD、Huawei、Xpengが示す中国自動車産業の次なるステージとは…匠新[インタビュー]
  4. スマホで空気圧をチェック、簡単取り付けのキャップ式空気圧センサーが発売
  5. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
ランキングをもっと見る