ホンダアクセス、シャトル 改良新型向け各種純正アクセサリー発売

ホンダ シャトル 純正アクセサリー装着イメージ
ホンダ シャトル 純正アクセサリー装着イメージ全 27 枚

ホンダアクセスは、改良新型『シャトル』の発売に伴い、純正アクセサリーを5月10日より全国のホンダカーズにて販売を開始した。

【画像全27枚】

シャトル純正アクセサリーは「アクティブ ツアラー」をコンセプトに、休日の趣味やお出かけでの使い勝手に加え、精悍さやタフさを感じさせるエクステリアアイテムなどを多数ラインアップした。

エクステリアアイテムには、躍動感のあるスタイリングを生み出すロアスカート(6万4800円)を設定。新たにLEDビームライトを組み合わせることで一層の存在感を演出する。また新設定の前後ロアガーニッシュ(各2万9160円)はSUVを思わせる高輝度シルバー仕上げで、たくましさや力強さを演出する。

広大なラゲッジスペースを活用するアイテムについては、ダブルステッチと革調で高級感のあるラゲッジボード(3万2400円)やテールゲート開口部を保護するエプロン付きのラゲッジマット(1万1520円)、濡れた荷物も気にせず積めるラゲッジトレイ(1万4040円)など、さまざまなタイプをラインアップ。さらに、夜間に便利なラゲッジイルミネーション(1万7280円)やプライバシーを保護するトノカバー(8640円)、荷物の積み降ろし時の傷付きを防止するテールゲートガーニッシュカバー(1万2960円)などを組み合わせることでアクティブなカーライフをサポートする。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『ステップワゴン』を“角目4灯”で古き良きアメ車風に! ダムド、ボディキット「DAMDステップワゴン・レゾネーター」発売
  2. 日産『リーフ』受注快調、さらに弾み?…2月の新型車記事ベスト5
  3. VW『ゴルフGTIロードスター』、「GTI」50周年で実車化…510馬力のVR6ツインターボ搭載
  4. スズキが乗り物好きVTuber「輪堂千速」とコラボ!特別な『GSX250R』をホロライブイベント、モーターサイクルショーで公開へ
  5. 「PHEVの不都合な現実」欧州で逆風、なぜCO2排出が「3倍」に跳ね上がったのか
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る