【建設・測量生産性向上展2019】建設・測量業界最大規模の展示イベント[フォトレポート]

キャタピラージャパン(建設・測量生産性向上展2019)
キャタピラージャパン(建設・測量生産性向上展2019)全 25 枚

建設業界、測量業界の最新の製品・技術・サービスが集結する「建設・測量 生産性向上展(CSPI-EXPO)」が5月24日まで千葉市の幕張メッセで開催中だ。建設・測量業界最大規模の展示イベントとなる。IT化と働き方改革に関連する各社の提案に注目。

【画像全25枚】

前回より規模は1.5倍に拡大して幕張メッセ9、10、11ホール、屋外展示場の2万2000平方メートルを利用、展示ブース数は1.6倍になって屋内920ブース、屋外は230ブースをブースを越え、国内外の219社の企業が最新の製品・技術・サービスを出展している。

出展社と来場者との商談を目的とした展示会、商談内容としては新製品・新技術・新サービスの導入・比較検討、設備導入相談、プログラム相談、生産性向上の相談・技術相談、課題についての技術相談、実物デモを見て比較検討、試運転し比較検討、見積もり・導入時期の打合せ、など。

主催は建設・測量生産性向上展実行委員会。

《高木啓》

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