プジョー ジャンゴ125、クリームホワイト仕様を30台限定で発売

プジョー ジャンゴ125 ABS クリームエディション
プジョー ジャンゴ125 ABS クリームエディション全 5 枚

ADIVAは、ネオレトロスクーター、プジョー「ジャンゴ」シリーズに、特別仕様車「ジャンゴ125 ABS クリームエディション」を設定し、6月7日より30台限定で販売を開始する。

【画像全5枚】

ジャンゴは、1950年代の「プジョーS55」を現代に復刻させたネオレトロスクーター。豊かで流麗なボディラインによるクラシカルなスタイルながらも、ABS、スマートフォン用電源など最新の装備を採用する。

広く厚みがあり、座り心地の良い前後セパレートシートは、フランス車ならではの装備。シート下には十分な収納力を備え、タンデムでの小旅行も楽々こなす。エンジンは空冷単気筒エンジンを搭載し、心地よいエンジンフィーリングを演出している。

ジャンゴ 125 ABS クリームエディションは、レトロイメージを強調するクリームホワイトのボディカラーを採用した特別仕様車。「S55」をはじめとするヴィンテージスクーターを彷彿とさせる、味わい深いカラーリングが特長。街中でも映えるシンプルなカラーが、ジャンゴの造形美をさらに際立たせる。また、機能と美しさを両立した「ショートスクリーン」(3万2184円)を特別装備する。

価格は40万2840円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  2. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  3. 「e:HEV来たああああああああ!!!」ホンダ『シビックe:HEV RS』発表にSNS興奮!「ATで乗れるRS」にも注目
  4. 「まさか令和に…」日産のSUV『テラノ』がPHEVで復活! SNSでは「マジでかっこいい」と話題に
  5. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る