新旧アルピーヌをテーマにしたモーニングイベント開催 6月15日

アルピーヌA110ノワール
アルピーヌA110ノワール全 3 枚

ルノー・ジャポンは6月15日、東京・代官山 T-SITEにて新旧アルピーヌをテーマにした「モーニングクルーズ」を開催する。アルピーヌ・ジャポンは新型(現行)アルピーヌ『A110』を展示する。

[アルピーヌA110初代]

モーニングクルーズは、設定されたテーマに沿ったクルマを持つオーナーがT-SITEの駐車場に集うイベント。フランス車、イタリア車、イギリス車などをテーマにこれまで70回以上開催されており、毎回多くの輸入車ファンで賑わっている。

当日、アルピーヌ・ジャポンでは「A110ピュア」を2台、「A110リネージ」を1台展示する予定で、車体色や仕様を比較できる。さらに、発表されたばかりの限定車「A110ノワール」を特別展示する。

開催時間は午前7時から10時。入場は無料(駐車台数に限りあり)。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『NX』新型、ニュルブルクリンク出現! 車内に垂直ディスプレイか?
  2. 「最近の車で一番カッコいい」プジョー『308』改良新型、発光エンブレム初採用「夜に見てみたい」の声も
  3. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
  4. レクサス『ES』新型、高精細ADBヘッドランプ国内初採用…小糸製作所が開発
  5. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る