いすゞ自動車、SNAMサステナビリティ・インデックス構成銘柄に2年連続選定

SNAMサステナビリティ・インデックス ロゴマーク
SNAMサステナビリティ・インデックス ロゴマーク全 1 枚写真をすべて見る

いすゞ自動車は6月19日、損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント(SNAM)が設定する2019年度「SNAM(エスナム)サステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に2年連続で選定されたと発表した。

SNAMサステナビリティ・インデックスは、2012年8月にSNAMが運用を開始したESG(環境、社会、ガバナンス)の評価が高い企業に幅広く投資する、年金基金・機関投資家向けのESG運用プロダクトに用いられる。同プロダクトでは、調査会社によるESG評価を重視して投資銘柄を選定したうえで、SNAMサステナブル・インデックスに基づいて保有ウェイトを決定。インデックスは毎年見直しをされており、いすゞはESGに関する取組みが評価され2年連続で選定された。

《纐纈敏也@DAYS》

この記事の写真

/

写真ピックアップ

  • いすゞ ビークロス 1997年2月24日発表
  • 日野 デュトロハイブリッド(インドネシア国際オートショー2019)
  • いすゞフォワード
  • 改善箇所
  • シボレー ブレイザー ロングバージョン「XL」プロトタイプ(スクープ写真)
  • アウディ Q3 PHEV 市販型プロトタイプ スクープ写真
  • ホンダ フィット 新型に設定されるクロスオーバーSUV仕様の予想CG
  • BMW 4シリーズクーペ スクープ写真

ピックアップ

Swipe

Next
/article/2019/06/20/323649.html/article/2019/06/20/323648.html/article/2019/06/20/323650.html