【鈴鹿8耐】本物の8耐マシンに跨がれる! プレゼントも盛りだくさんのブリヂストンブース

鈴鹿8耐ブリヂストンブース《撮影 先川知香》
鈴鹿8耐ブリヂストンブース《撮影 先川知香》全 20 枚

現在、鈴鹿サーキットで開催中の「“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第42回大会」では、レースだけではなくGPスクエアのイベントやメーカーブースも魅力のひとつだ。

【画像全20枚】

8耐でも多くのマシンの足元を支えるブリヂストンブースでは、実際に8耐を走った、ヤマハファクトリーとTSRホンダのマシンが展示されていて、またがり体験が可能となっている。

また、ブリヂストンのスポーツ系最新モデル、「S22」が装着されたカワサキ『Ninja H2R』なども展示されていて、国内外の媒体で高評価を受ける新しいハイパースポーツをじっくりと見ることができるのも、イベントブースならではのポイントだ。

さらに、ブース内ではクイズラリーが行われていて、参加者にはブース内に大きく飾られているイラストが描かれたクリアファイルがプレゼントされる。

《先川知香》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  2. 【ジープ アベンジャー4xeハイブリッド 新型試乗】ゆったりとしたBEVに対し“小気味いい”走りに好感…島崎七生人
  3. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  4. 『ムーヴ』『タント』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズがリニューアル
  5. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る