スズキが第1回「KATANAミーティング」を浜松で開催 9月15日

KATANA スペシャルサイト(メインイメージ)
KATANA スペシャルサイト(メインイメージ)全 3 枚

スズキは、同社の主催としては第1回となる「KATANAミーティング」を、はままつフルーツパーク時之栖(浜松市北区都田町)内の特設会場で9月15日に開催する。

【画像全3枚】

同ミーティングは、『カタナ』ファンはもちろん、スズキファンなら誰でも入場できるイベント。入場無料で、時間は10時30分から14時までの予定。イベント詳細は未定で、後日発表される。

初代カタナ『GSX1100S KATANA』は、1980年のケルンモーターショーでデビュー。日本刀をイメージした前衛的なデザインで、世界中のバイクファンから注目を集めた。2018年10月のインターモトで発表され、今年5月から日本国内で発売されている新型カタナは、その初代を原点とするモデルで、水冷1000ccエンジンを搭載する。

《丹羽圭@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『アウトランダー』に本格オフロード仕様登場か!? トライトン譲りの「レイダー」
  2. レクサス『ES』新型、世界初技術「レスポンシブヒドゥンスイッチ」採用…東海理化が開発
  3. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
  4. ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン
  5. トヨタ『RAV4ハイブリッド』新型、ケンタッキー工場で生産開始…米国最量販小型SUV
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  5. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
ランキングをもっと見る