ナビタイム、「バイクのふるさと浜松」に出展 会場までの音声ナビを無料提供

ナビタイム・ツーリングサポーター
ナビタイム・ツーリングサポーター全 1 枚

ナビタイムジャパンは、8月24日・25日に開催される「バイクのふるさと浜松2019」に出展する。

ナビタイムジャパンブースでは、バイク専用ナビゲーションアプリ「ツーリングサポーター」のタッチ&トライや、バイク専用スマートフォンホルダーを紹介。また、アンケートに回答した人やツーリングサポーターを新規でダウンロードした全員に、ナビタイムジャパンのオリジナルグッズをプレゼントする。

さらにイベント期間中、「バイク(8月19日)の日キャンペーン」を実施。ツーリングサポーターにて、現在地からイベント会場である浜松市総合産業展示館までのルートを対象に、通常、有料機能である音声ナビゲーション機能を無料で提供する。

また、イベント会場まで走行ログ機能を利用した全員に、イベントに来られない人でも同機能を利用して合計81.9km以上走行した人の中から抽選で、オリジナルグッズをプレゼントする。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  2. 日産、マツダ、三菱の3社が最終赤字、トヨタなど4社減益、米関税影響2兆円超[新聞ウオッチ]
  3. 『湾岸ミッドナイト』悪魔のZ、1/18スケールモデル販売へ…大阪オートメッセ2026
  4. スバル『レヴォーグ』と『WRX』の756台でリコール …電動パワステが正常に機能しないおそれ
  5. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る