トライアンフ、消費税10%で価格改定 10月1日より

トライアンフ・スラクストンR
トライアンフ・スラクストンR全 3 枚

トライアンフモーターサイクルズジャパンは、10月1日の消費税改定に伴い、各製品の価格改定を実施する。

【画像全3枚】

同社では、改正消費税法の施行により、消費税および地方消費税の税率が8%から10%に引上げられることを機に、増税に伴う税負担増や市場環境を考慮した価格の見直しを行う。

新価格はT100が125万3900円(旧価格123万1100円)より、スラクストンRが187万7200円(同184万3100円)より、ボバー(20MY~)が165万3900円(同159万2000円)よりなど。あおり運転対策などで注目を集めクルマには必須の装備となっているドライブレコーダーだが、その記憶媒体のSDカードは過酷な環境で…

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『セレナ』次期型は2028年登場か!? 第3世代e-POWER搭載へ
  2. 四輪事業で苦戦のホンダ、三菱自動車からタイ生産の『トライトン』をOEM供給へ[新聞ウォッチ]
  3. ポルシェ、新型ミッドシップスーパーカーをプレビュー…「ミッション S」10月15日発表へ
  4. カロッツェリア「楽ナビ」新型13機種、11月発売へ 業界初・最大6年間の自動地図更新も
  5. 新生ジャガー初の市販車『Type 01』世界初公開、2188万円から2027年受注開始
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  3. 全ての体格に対応する後席用新型シートベルト、ZFが2025年央発売へ
  4. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
  5. ◆終了◆ 10/7 自動車パワーエレクトロニクスの進化と今後の方向性~次世代電動パワートレーンはどこへ向かうのか~
ランキングをもっと見る