カーナビタイムのドラレコ機能、Apple CarPlay に対応 インカメラでの車内撮影も可能

カーナビタイムのドライブレコーダー機能がApple CarPlayに対応
カーナビタイムのドライブレコーダー機能がApple CarPlayに対応全 2 枚

ナビタイムジャパンは、同社が提供するカーナビアプリケーション「カーナビタイム」のドライブレコーダー機能が9月12日よりApple CarPlayに対応したと発表した。

【画像全2枚】

今回の対応により、Apple CarPlayにナビゲーション画面を表示しながら、ダッシュボード上などに設置したiPhoneの画面にドライブレコーダーの映像表示・録画を実現。カーナビタイムアプリひとつで、カーナビゲーションとドライブレコーダーの2つの機能を同時に利用できる。

また、あわせて、インカメラでの撮影にも対応。ドライブレコーダーの撮影中に、切り替えボタンをタップすると、カメラがインカメラに切り替わり、車内も撮影できるようになる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. アウディ『A5』シリーズ、大幅アップデートで新発売…617万円から
  3. エンジン載せ替えは邪道じゃない! いま合理的チューニングとして再評価される理由~カスタムHOW TO~
  4. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  5. バイクチューニングの定番「パフォーマンスダンパー」が意外な活躍、チェアスキー採用で「集中力上がった」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る