【F1 日本GP】いよいよ決勝、観客たちが続々と鈴鹿サーキットへ

午前7:00のゲートオープンに合わせてファンが大集合
午前7:00のゲートオープンに合わせてファンが大集合全 20 枚

いよいよ決勝日を迎えたF1日本グランプリ。午前7時00分のゲートオープンに合わせて、朝早くから鈴鹿サーキットへ観客が集まっている。

【画像全20枚】

台風一過によって快晴に恵まれた現地だが、一部の特設ブースは昨日の台風の影響で解体作業が行われた影響から、復旧作業が大急ぎで行われている。

しばしば“熱狂的”と評される鈴鹿のF1ファン、園内にはいたるところでそういったファンがいる。精巧につくられたミニチュアモデルを頭にのせたり、同じデザインで作成したオリジナルのコスチュームの仲良し3人組。公式でも定番となったダース・ベイダー卿も朝早くからコースイン。1日短縮してしまったF1日本グランプリの時間を、それぞれが楽しんでいる。

13日は予選が午前10時00分に行われ、このあとドライバーズパレードが午後0時30分から、決勝レースが午後2時10分スタートの予定。

《後藤竜甫》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』新型が12月公開へ! 開発期間を半減、“日産復活の象徴”はどうなる?
  2. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
  3. ボルボ『XC40』が表情一新、AIアシスタント「Gemini」搭載と安全技術を強化…欧州発表
  4. ホンダ『WR-V』が2027年に大幅改良か? 新顔デザイン採用、待望のハイブリッド追加も!
  5. トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型は新開発エンジン搭載のHEVに…土曜ニュースランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. タイ矢崎電線のアルミ新工場がタイに完成、生産量3倍に増強…送配電網・自動車向けに対応
  3. ボッシュ、大型商用車事業の売上倍増へ…IAA TRANSPORTATION 2026
  4. スカニア、中国で新事業開発組織「VNBC」設立…電動・自動運転輸送を加速へ
  5. 全ての体格に対応する後席用新型シートベルト、ZFが2025年央発売へ
ランキングをもっと見る