OPEN ROAD にトレーラーや移動グルメ…東京モーターショー2019 最後の週末

OPEN ROAD(東京モーターショー2019)
OPEN ROAD(東京モーターショー2019)全 24 枚

東京モーターショー2019「OPEN ROAD」会場では、様々なモビリティ展示を観ながら移動できるほか、グルメブロガー軍団「食べあるキング」プロデュースのグルメキングダムから選りすぐりの店が出店している。

【画像全24枚】

変わったところでは、実際に供食はしていないが、マツダがキッチンカーを展示している。『CX-8』に引かせたトレーラーだ。マツダはほかに「OPEN ROAD」でキャンピングカー(CX-8牽引トレーラー)、プレジャーボートトレーラー(『CX-5』牽引)、CX-8犬用用品装着車(サイドオープニング&ルーフテント付き)を展示した。
東京モーターショー2019は自動車業界だけでなくオールインダストリーで、“未来のモビリティ社会”をプレゼンテーション。臨海副都心エリアを広く活用したショー会場全体の様子を動画で紹介す…

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「PHEVの不都合な現実」欧州で逆風、なぜCO2排出が「3倍」に跳ね上がったのか
  2. 「いくらなんでもカッコ良すぎ」とSNSで話題! アウディ初の高性能PHEV『RS 5』発表
  3. トヨタ、新型SUV『bZ4Xツーリング』発売…航続734kmと619Lの荷室で「家族のアウトドアギア」に 575万円から
  4. 【スズキ アルト 改良新型】マイチェンなのに別モノ級? 開発責任者が語る「本当の進化」とは
  5. 日本未発売のホンダの小型バイク『NAVI』、109ccエンジン搭載で約34万円から…2026年型を米国発売へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る