【ホンダ シビック 改良新型】ホームページで先行公開…ハッチバックにサンルーフ

ホンダ・シビック改良新型
ホンダ・シビック改良新型全 7 枚

ホンダは11月15日、2020年1月にマイナーモデルチェンジを予定している『シビックセダン』『シビックハッチバック』に関する情報をホームページで先行公開した。

【画像全7枚】

シビックは「操る喜び」の提供を目指し、2017年に現行モデルを発売。洗練された上質な走りのセダンや、スポーティさをより際立たせたハッチバックを展開し、多くのユーザーから支持を得ている。

今回のマイナーモデルチェンジでは、エクステリアデザインの変更に加え、トップロードサンルーフをハッチバックに設定することにより、スポーティでより洗練されたデザインを追求した。

ホームページでは外観のイメージショットやボディカラー展開、トップロードサンルーフなど各種装備を紹介している。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『ノート』リコール36台、走行不能のおそれ
  2. マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味
  3. 日産『ノート』フルモデルチェンジへ、日産復活の切り札となるか?…土曜ニュースランキング
  4. 【スズキ アルトラパン LC 新型試乗】軽自動車はハイトワゴンだけじゃない…中村孝仁
  5. 次期『GR86』は大転換! トヨタが開発を主導、300ps級ハイブリッドFR誕生か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. なぜ?テスラ・BYD・ハイブリッドを選ぶのか、日本の BEV ユーザーのリアル…国際経済研究所 小林浩氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る